最近目が覚めると、「今日もいいことがたくさん起きる」と自分に言い聞かせています。こう考えてみかも山へ行くと、「山登りができるのもいいことじゃないのか」と天の声が・・・
佐野市植上町で英語(教科書の予習復習・文法の基礎・英検・TOEIC・高校大学受験など)の個別指導をしています。完全個別レッスンが12600円/月(60分×4回/主に小学生)、16800円/月(90分×4回/主に中学生〜)で受けられます。小学校高学年から年配の方まで、勉強の仕方が分からない方、不登校の方、引きこもり・ニートの方など、是非ご連絡ください。現在の英語のレベルは関係ありません。いつでも入塾可能です。ご相談・体験レッスンは無料です。ニュージーランドのケンブリッジ高校への送り出しのお手伝いもしています。土日祝日も仕事をしています。オンライン(ズーム・ライン)でも受講可能です。お問い合わせはお気軽に。 090−9320−6853 kuriharanaokiinsano@gmail.com
2026年2月18日水曜日
2026年2月17日火曜日
館林在住中学2年生のKさん、英検4級合格
2026年2月16日月曜日
妻と一緒にみかも山へ・・・
先日妻と一緒にみかも山へ行きました。妻によると、以前一緒に登ったことがあるそうですが、僕は全く記憶がありませんでした。南口広場から七曲坂を通って山頂中継広場へ行く道は、勾配が急ですが、妻は普段職場で階段を上り下りしているせいか、息が乱れることなく、僕と同じペースで登れました。
2026年2月10日火曜日
2026年2月4日水曜日
2月と3月の入塾に限り、ジーニアス英和辞典をサービス
英語で人生が変わったAさん
2026年2月1日日曜日
2026年1月25日日曜日
家の階段で歩数稼ぎ
英語の悩みなら軽減できるかも・・・
我が家には高校3年生の息子と中学3年生の娘がおり、子育ての悩みは尽きることがありません。「うちの子はどうして英語のテストで40〜50点しか取れないんだろう」と悩んでいる中学生の保護者もいることと思います。もしこんな悩みを抱えているようなら、僕ならこんな方針でお手伝いします。
1 教科書の予習
教科書の予習はきちんとできているかどうか。やはり予習をしていけば、授業で説明されることがわかりやすいと思います。単語の意味を知っているかどうか指された時に、うまく答えられるだけでも、楽しくなるきっかけとなります。
2 教科書の問題集
教科書の問題集がきちんとできているかどうか。教科書の内容が理解できれば、教科書の問題集も大体できるはずで、定期テストの範囲が発表された時には、すでに範囲が終わっているようならば、心に余裕が持てます。
3 英検に挑戦
教科書の予習や問題集をやり、その上英検にも挑戦するとなると中々大変なのですが、例えば、中学1年の教科書の予習が終わったら、5級の過去問を何度かやってみて、5級に挑戦してみるのはおすすめです。同じように2年生の教科書が終わったら、4級に挑戦してもいいと思います。英検に合格することで、自信をつけることができれば最高です。
上記のようなやり方で、定期テストの点を70〜80点に上げることは可能で、英語の悩みが軽減するかもしれません。
2026年1月18日日曜日
教える側も頭フル回転
2026年1月12日月曜日
県立高校入試の直前対策お手伝い
県立高校の試験は3月5日に行われます。
本番まで2ヶ月を切り、英語に自信がない受験生のお手伝いをします。内容は中学レベルの復習や県立高校の過去問など、何でもOKです。
試験の日までに90分のレッスンを10回入れて、特別料金で37800円です。曜日と時間帯はご相談に応じます。募集するのは2〜3人です。
2026年1月8日木曜日
城東中のMさん、佐日のスーパー進学合格
2024年11月から我が家に通っているMさんは、現在城東中の3年生です。以前からMさんは佐野日本大学高等学校に進学したいと話していました。今日Mさんのお母さんから連絡があり、佐日のスーパー進学に合格したそうです。これも城東中に入学以来、Mさんが真面目に取り組んできた結果だと思います。
2026年1月7日水曜日
154万歩に耐えてくれた靴に感謝
参考書で分からないところのお手伝い
城東中の2年生の時から我が家に通っているMさんのご紹介です。現在Mさんは佐野東高校の2年生です。我が家に通うようになったのは、英語が苦手という理由でしたが、Mさんはいつも明るく積極的です。
昨日Mさんは「大岩のいちばんはじめの英文法」という参考書を持ってきました。Mさんは事前にこの参考書を読み、分からないところに印がついてあったので、そこを説明しました。事前に参考書に目を通すMさんは、やる気がある証拠です。参考書の解説が分からない時に、お手伝いするのも僕の仕事です。
2026年1月6日火曜日
英文の解釈でこんな説明を・・・
They protected their county from the enemy.
こんな文があったとします。もしenemyの意味を知らなければ、この単語から辞書で引いていきます。enemyは「敵」という意味で、次に引くのはprotectです。ジーニアス英和辞典でprotectを引いてみます。protectの意味は「保護する、守る」だとすぐに分かったとしても、ここで辞書を閉じるのではなく、protectとセットで使われている単語を探します。辞書をよく見ると、「from, against」が一緒に使われやすいということが分かります。「from, against」が「から」に相当する単語です。よって上記の文は、「彼らは敵から自国を守った」と解釈できます。このように辞書の使い方を説明するのも僕の仕事です。
2026年1月3日土曜日
2026年1月2日金曜日
有意義な元旦
午後は特別予定がなかったので、昨日の朝、急遽単発の仕事を入れることにしました。全く英語とは関係のない仕事でしたが、普段自分もよく利用しているサービスだけに、元旦の午後、こんな仕事をしている人に支えられていることがわかりました。短時間の仕事だったため、賃金はわずかでしたが、お金のありがたみもわかり、貴重な経験でした。