2026年1月25日日曜日

家の階段で歩数稼ぎ

毎週月曜日から日曜日までの1週間で、50000歩になるように心がけています。今日は日曜日で、夜09:00頃の歩数は48000程でした。外は寒いため、家の階段を使って、2000歩増やすことにしました。数10回階段を往復して、ついに50000歩に到達しました。家の中でもいい運動になりました。


英語の悩みなら軽減できるかも・・・

我が家には高校3年生の息子と中学3年生の娘がおり、子育ての悩みは尽きることがありません。「うちの子はどうして英語のテストで40〜50点しか取れないんだろう」と悩んでいる中学生の保護者もいることと思います。もしこんな悩みを抱えているようなら、僕ならこんな方針でお手伝いします。


1 教科書の予習

教科書の予習はきちんとできているかどうか。やはり予習をしていけば、授業で説明されることがわかりやすいと思います。単語の意味を知っているかどうか指された時に、うまく答えられるだけでも、楽しくなるきっかけとなります。

2 教科書の問題集

教科書の問題集がきちんとできているかどうか。教科書の内容が理解できれば、教科書の問題集も大体できるはずで、定期テストの範囲が発表された時には、すでに範囲が終わっているようならば、心に余裕が持てます。

3 英検に挑戦

教科書の予習や問題集をやり、その上英検にも挑戦するとなると中々大変なのですが、例えば、中学1年の教科書の予習が終わったら、5級の過去問を何度かやってみて、5級に挑戦してみるのはおすすめです。同じように2年生の教科書が終わったら、4級に挑戦してもいいと思います。英検に合格することで、自信をつけることができれば最高です。

上記のようなやり方で、定期テストの点を70〜80点に上げることは可能で、英語の悩みが軽減するかもしれません。

2026年1月18日日曜日

教える側も頭フル回転

毎週日曜日の午前中に決まって来る生徒はいないのですが、英検が近いこともあり、今日の午前中は2クラスありました。最初のクラスでは英検2級のリスニングの過去問、2番目のクラスでは凖2級のリスニングの過去問のお手伝いをしました。

教える側として、一発で聞き取るためには、集中して聞かなければならず、聞き取ったものをどう説明するかということも瞬時に考えなければなりません。僕も頭フル回転でやっています。

2026年1月12日月曜日

県立高校入試の直前対策お手伝い

 県立高校の試験は3月5日に行われます。


本番まで2ヶ月を切り、英語に自信がない受験生のお手伝いをします。内容は中学レベルの復習や県立高校の過去問など、何でもOKです。

試験の日までに90分のレッスンを10回入れて、特別料金で37800円です。曜日と時間帯はご相談に応じます。募集するのは2〜3人です。

2026年1月8日木曜日

城東中のMさん、佐日のスーパー進学合格

2024年11月から我が家に通っているMさんは、現在城東中の3年生です。以前からMさんは佐野日本大学高等学校に進学したいと話していました。今日Mさんのお母さんから連絡があり、佐日のスーパー進学に合格したそうです。これも城東中に入学以来、Mさんが真面目に取り組んできた結果だと思います。



僕は英語講師に向いている

昨晩英検4級の過去問を使って中学生と小学生の姉妹に教えていたら、「僕はやっぱり英語を教えることに向いているんだ」と感じました。

自分に向いている仕事ができるのはありがたいことで、これからも英語講師として貢献したいと思います。

2026年1月7日水曜日

154万歩に耐えてくれた靴に感謝

先日ワークマンで1500円の靴を買ってきました。僕のお気に入りの靴で、ここ1年ほど同じものを半年毎に買い替えています。去年の7月始めから12月末までの半年間で、スマートフォンによると、1546173歩でした。154万歩以上主に山登りに付き合ってくれた靴に感謝です。


参考書で分からないところのお手伝い

 城東中の2年生の時から我が家に通っているMさんのご紹介です。現在Mさんは佐野東高校の2年生です。我が家に通うようになったのは、英語が苦手という理由でしたが、Mさんはいつも明るく積極的です。


昨日Mさんは「大岩のいちばんはじめの英文法」という参考書を持ってきました。Mさんは事前にこの参考書を読み、分からないところに印がついてあったので、そこを説明しました。事前に参考書に目を通すMさんは、やる気がある証拠です。参考書の解説が分からない時に、お手伝いするのも僕の仕事です。

2026年1月6日火曜日

英文の解釈でこんな説明を・・・

 They protected their county from the enemy.


こんな文があったとします。もしenemyの意味を知らなければ、この単語から辞書で引いていきます。enemyは「敵」という意味で、次に引くのはprotectです。ジーニアス英和辞典でprotectを引いてみます。protectの意味は「保護する、守る」だとすぐに分かったとしても、ここで辞書を閉じるのではなく、protectとセットで使われている単語を探します。辞書をよく見ると、「from, against」が一緒に使われやすいということが分かります。「from, against」が「から」に相当する単語です。よって上記の文は、「彼らは敵から自国を守った」と解釈できます。このように辞書の使い方を説明するのも僕の仕事です。

2026年1月3日土曜日

2026年1月2日金曜日

有意義な元旦

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

昨日は元旦で、まずは家族4人で親戚周りをしました。この後、近所の赤城神社に行って参拝しました。この神社で幸運にも初めて神楽を見ることができました。

午後は特別予定がなかったので、昨日の朝、急遽単発の仕事を入れることにしました。全く英語とは関係のない仕事でしたが、普段自分もよく利用しているサービスだけに、元旦の午後、こんな仕事をしている人に支えられていることがわかりました。短時間の仕事だったため、賃金はわずかでしたが、お金のありがたみもわかり、貴重な経験でした。

帰宅後はBBCのニュースを聞きながら、知らない単語や表現を辞書で調べました。

2026年の元旦は有意義な1日でした。