2023年9月26日火曜日

佐野市民から川崎市を見ると・・・

我が家が暮らす植上町に全く坂がないのは生活がしやすいと言えますが、僕は普段運動のため、みかも山や唐澤山に登っています。

2日前クリケットのイベントがあったため、川崎市に行ったことは、ブログに書いた通りです。東名川崎インターで降りてから、時間があったので、会場である長沢スポーツグラウンドの近くにあるいなげや川崎生田店に先に寄って、買い出しをすることにしました。

いなげや周辺は坂道だらけです。ここで暮らしていれば、坂があるのは当たり前のことで何とも思わないはずですが、「わざわざ山へ行かなくても、近所を散歩するだけでいい運動になる」と思いました。

普段坂道を歩いている川崎市民は、平地ばかり歩いている佐野市民より、きっと筋肉量が多いはずです。

2023年9月25日月曜日

ウィメンズ J-BASH ソーシャルリーグのお手伝い

昨日はウィメンズ J-BASH ソーシャルリーグのお手伝いのため、川崎市の長沢スポーツグラウンドへ行って来ました。このイベントは女性を対象としたクリケットの体験会で、クリケット大国であるインドの女性も多数参加しました。

インドのカレーをご馳走になり、楽しい一時でした。

2023年9月24日日曜日

ICCのTシャツをもらった

昨日用事があってSICG(佐野市国際クリケット場)へ行ったら、余っていたTシャツをもらいました。このTシャツにはICCと書いてあります。ICCとはInternational Cricket Council / 国際クリケット評議会の略です。ICCはクリケットを統括する国際競技連盟です。

余っていたTシャツでも、僕にとっては嬉しいプレゼントで、これからちょくちょく着ようと思います。

2023年9月21日木曜日

唐澤山で地元の名士にお声がけいただいた

昨日は唐澤山に登り、途中で彼岸花の写真を撮りました。

その下り道で、ある車が止まりました。最初は誰だか気が付かなかったのですが、地元の名士のYさんでした。フェイスブックなどに花の写真を投稿することが多いYさんは、写真を撮りに来たそうです。

Yさんと知り合ったのは、20年ほど前のことだと思います。宇都宮市で労働調停の通訳をした時に、Yさんは調停委員でした。

Yさんはクリケットのサポータークラブの副会長なので、度々SICG(佐野市国際クリケット場)でお見かけすることがあり、いつも気さくに声をかけてくれます。

今月佐野にインド大使が来た時も、Yさんは商工会議所を代表し、会合に参加していました。

地元の名士であるYさんとぺいぺいの市民である僕は比べものになりませんが、いつもお声がけいただけるのは大変ありがたいことです。Yさんの益々のご活躍を!

2023年9月12日火曜日

この1ヶ月間で何カ国の人と話したか

自分はこの1ヶ月間で何カ国の人と話したのか、気になって数えてみました。

アメリカ、韓国、中国、ベトナム、タイ、インドネシア、オーストラリア、ニュージーランド、バングラデシュ、インド、パキスタン、スリランカ、アフガニスタン、ネパール、南アフリカ、ジンバブエ、イギリス

思い出せるだけでもこれだけあるので、もしかしたらこれ以外の国もあるかもしれませんが、少なくとも17カ国から来た人と会話しました。海外の人から教えてもらうことは、とても貴重です。




ALICE Thai Super でタイ語が役に立った

今日初めて佐野駅の近くにある ALICE Thai Super に行きました。ここでココナッツのジュースを見つけ、店内で飲みながら、店の人と少しタイ語で会話しました。僕のタイ語はあいさつ程度ですが、数十年前にバンコクへ行った時に、友達に教えてもらったタイ語が役に立ちました。ジュースを飲んだ時に、「アロイマー」(とても美味しい)と言った時、店の人は嬉しそうでした。

僕はもちろん英語講師ですが、多言語に興味があります。

2023年9月7日木曜日

久しぶりにメルボルンのホストファミリーと会話

今日オーストラリアの古い歌を聞いていたら、メルボルンのホストファミリーのことを思い出し、メッセンジャーで連絡してみました。このホストファミリーと話したのは、4〜5年ぶりだと思います。

このホストファミリーには1990年にお世話になりました。僕が入った時に姉妹の写真が家に飾ってありました。すでに姉は結婚して実家にはいなかったのですが、妹は当時モナッシュ大学で日本語を勉強していたので、日本語の宿題の手伝いをしました。

今日はまず妹のSさんと話をして、お父さんの様子を聞くと、85歳で今も同じ家に住んでいるとのことで、こちらにも電話しました。

僕はお世話になったのは30年以上前のことですが、最も思い出に残っているホストファミリーです。今でもこうして連絡を取り合うことができるのは嬉しいことで、この家族と知り合えたことに感謝です。

クリケットを通してオーストラリアでの経験が役に立っています。